絵を描く練習

iPadを使って絵を描く練習をしています。自画像に挑戦しているのですが、難しいですね。

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データ復旧は

ハードディスクが壊れたので、データの復旧をお願いした。すごく親切丁寧に取り組んでいただいたが、写真などの大きなデータは難しい。

2009年から2103年までの間に撮った写真が失われてしまい残念。しかし、縮小したものをpicasa webにアップしていたので(今はgoogle photo)、その一部は残った。

ハードディスクの寿命は3年と、O牧師が言っていたが、どうもそうらしい。大切なデータはDVDなどに焼き付けておく必要があるのかも知れない。ということを学びました。

 

浜名湖の牡蛎

「浜松には鰻以外に美味しいものがないですね。」とついつい口に出してしまった。

そうしたら、後日、浜名湖の牡蛎をいただいた。口に入れた。美味しかった。

 

 

目には目を、歯には歯を

死刑廃止論議をめぐるシンポジウムのようなことが行われたのでしょうか。ニュースに取り上げられていました。難しい問題ですね。それを支えるために整えなければならない多くのことがあるように思いますが、死刑廃止実現への努力をすることが大切ではないかと私は考えています。

それはさておき、そのニュースの中で「目には目を、歯には歯を」という言葉を耳にしました。死刑制度の根底にある精神を表現する言葉となっているのでしょうか。復讐を是認し、それを満足させるための言葉として、一般には受け取られているようです。

しかし、そうではありませんね。元々は、際限の無い、雪だるまのように膨れてゆく復讐と怒りの連鎖を止めるための法として、定められたものですね。ハムラビ法典しかり、旧約聖書しかりです。「目には目で、歯には歯で」というのが正しい翻訳のようです。イエスさまはこれを受けて「右の頬を打たれたら、左の頬を出しなさい」と言われました。私にはとうてい実行不可能なことですが、「目には目で、歯には歯で」という法が向かおうとしている方向を明確に示しておられます。

死刑制度の是非を問うとき、私たちがどのような倫理に立脚して社会を培おうとしているのか、そして、その土台となる宗教が良きもの(深みのあるもの)として存在しているかどうかが問われているように思われます。

21:30発のひかり

東京発21:30発名古屋行きのひかりに初めて乗った。1時間18分で浜松に到着。途中駅は、品川、新横浜、静岡、浜松。どこの駅でものぞみの通過待ちがない。

さすがに混んでいて、自由席は満席。新横浜から乗り込んだ人は立っていた。それも静岡で解消するが。

深夜には禁物

柳家小さんの「うどんや」を昨夜youtubeで聴いてしまいました。うどんをすする場面に来た時、わたしのお腹はもう我慢できないほどグーグーでした。

深夜に聴いてはいけません。